「感動を、文化に。」

人々の暮らしに深く根ざした、感動あふれる文化を創りつづける

  • 学ぶよろこび

    素直な気持ちで
    人の声に耳を傾け、
    好奇心旺盛に学び
    自己研鑚に努める。

  • 信じあうよろこび

    互いが信じあえる
    環境づくりに努め、
    皆が自由に発想し、
    主体的に行動する。

  • 挑戦するよろこび

    時代や環境の変化を
    チャンスととらえ、
    果敢に挑戦し、
    新しい価値を創造する。

  • フェアプレイのよろこび

    寛大さよりも
    公正さを重んじ、
    いかなるときも成果を
    >フェアに評価する。

  • 尽くすよろこび

    私たちと出会う
    すべての人々に感謝し、
    愛と誠意あふれる行動で
    期待を超えていく。

COMPANY 会社概要

ホテル名 東京第一ホテル米沢
所在地 〒992-0045
山形県米沢市中央1丁目13-3
連絡先 TEL:0238-24-0411
FAX:0238-24-0417
E-mail:tdh-info@nowl.co.jp
設立 昭和60年3月
事業内容 ホテル業 ブライダル
会社名
(運営元)
株式会社ナウエル
〒992-0053
山形県米沢市松が岬2-1-19
TEL:0238-22-1234
代表者名 宮嶋 敏郎

HISTORY 当ホテルの沿革

  • 昭和63年10月

    東京第一ホテル チェーンとしてオープン

  • 平成 2年10月

    国際観光ホテル登録

  • 平成 4年 9月

    第47回 国民体育大会夏季大会 | 秋篠宮殿下、同妃殿下 お成り 御宿泊

  • 平成 4年10月

    秋季大会 | 高円宮殿下、同妃殿下 お成り 御宿泊

  • 平成15年10月

    第18回 国民文化祭 やまがた2003 | 皇太子殿下、同妃殿下 行啓 御宿泊

  • 平成18年 8月

    大宴会場、2階ロビー、音響・照明他 リニューアル

当ホテルの沿革

ACCOMMODATION AGREEMENT 宿泊約款

第1条.本契約の範囲

当ウェブサイトでは、下記の場合にお客様の個人情報の入力、送信をお願いしております。

  1. 当ホテルとお客様との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般の慣習によるものとします。
  2. 当ホテルが、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第2条.宿泊契約の申込み

当ホテルに、宿泊契約の申込みをなさろうとするお客様は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。

  1. 宿泊者の氏名、性別及び国籍
  2. 宿泊日及び到着予定時刻
  3. その他等ホテルが必要と認める事項

第3条.宿泊契約の成立等

  1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
  2. 当ホテルは、宿泊予約の申し込みをお引き受けした場合には、期限を定めて宿泊期間(宿泊期間が3日間を超える場合には3日間)の宿泊料金を限度とする申込金の支払いを求めることがあります。
  3. 申込金は、まずお客様が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残金があれば、第12条の規定により料金の支払いの際に返還します。
  4. 第2項の申込金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当ホテルがその旨をお客様に告知した場合に限ります。

第4条.申込金の支払いを要しないこととする特約

  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申込みを承諾するに当たり、当ホテルが前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

第5条.宿泊契約の締結の拒否

当ホテルは、次に掲げる場合には、宿泊契約の締結に応じないことがあります。

  1. 宿泊の申込みが、約款によらないとき。
  2. 満室により客室の余裕がないとき。
  3. 宿泊しようとされる方が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  4. 宿泊しようとされる方が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
  5. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  6. 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  7. 宿泊しようとされる方がでい酔者等で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすおそれがあると認められるとき、及び、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。(都道府県条例による)
  8. 宿泊しようとされる方が、暴力団員、暴力団関係団体又はその関係者、その他反社会的勢力に属することが判明したとき。

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